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![]() 居酒屋、ダイニングバー・レストランバー、創作料理、和食、洋食、イタリアン・フレンチ、中華、焼肉・韓国料理、アジアン、各国料理、パーティー・カラオケ・2次会、バー・カクテル、ラーメン、カフェ・デザート・・・etc。 東京には、ありとあらゆるジャンルの飲食店があります。 そのなかで、今回は羊肉を使ったジンギスカン料理を ご紹介したいと、おもいます。 もともと羊は世界で広く食べられている食肉で,意外かも知れませんが牛や豚よりもたくさんの人に食べられているのです。 イスラム教やヒンズー教など,世界の宗教では牛や豚を食べることを禁じたものが少なくないのですが,羊はどの宗教でも食べることを禁じられていません。 そんなわけで,羊は古くから中国〜中東にかけての広い地域で飼育され,食用とされてきました 。トルコやアフガンなどは羊を使った料理が有名ですし,フランス料理でも羊肉は高級な食材のひとつです。 しかしながら,ジンギスカンという料理名は世界中どこにも見あたりません。そもそもは中国料理「コウヤンロウ(鍋羊肉)」がジンギスカンのルーツであろうともいわれています。 それをベースに日本人が食べやすいような工夫をし,さらに分かりやすいネーミングを施して今のジンギスカン料理が出来上がったのではないでしょうか 次々と羊専門店やジンギスカンがオープンするなど今や空前のラムブーム! その人気のひみつはヘルシーさにあります。 羊肉の脂肪は体内で吸収されにくい特徴があり、高タンパク、低脂肪脂肪。 それにビタミンも豊富。健康が気になる、ダイエット中の方にもぴったりのお店です。 ヒレ&ロースは、どんなに食べてもカロリーの心配なし!! 脂身を全部落としているのでカロリーの心配は一切不要!ステーキのように厚切りにしたやわらか〜いお肉を是非☆ |
横浜といえば、やはりベイブリッジや山下公園、中華街、みなとみらい、ランドマークタワーなどを思い浮かべると思います。
そこはいわゆる有名観光スポットであり、横浜のシンボル的な場所。中華街は楽しいですよ!ただ、お店が多すぎてどこに入れば良いのか悩んでしまいます。実際、当たりハズレのハズレが多いので一回でいやになる人も多いのでは? ちなみに中華街周辺にはこだわりのBARが結構たくさんあって、夜の中華街周辺は地元の人の遊び場になってます。 みなとみらいとランドマークタワーは地元の人もよく行く場所ですが、ほとんどが食事などで買い物はあまりしないですね。夜は10時〜11時くらいでほとんどお店が終わってしまい、とてもつまらない場所になってしまいます。 ただ、ランドマークタワーの展望台からの夜景は絶景!!コレは素直にすばらしい、ビューティフル!夜景好きなら感動して涙します。 本当は、ロイヤルパークホテルのスカイラウンジ「シリウス」(最上階のBAR)でいい女と酒を飲みながら見たいところです・・・・が、高所恐怖症の人には非常に苦痛な場所なので絶対に行かないでください。 |
名古屋といえば手羽先。
名古屋には、手羽先の有名店が2店あります。甘辛な味付けが特徴の「風来坊」と、ピリ辛な味付けが特徴の「世界の山ちゃん」。名古屋に住む人の間では、人気を二分し、甲乙つけがたいと評判のようです 。共に基本的には飲み屋なのですが、風来坊の方はテイクアウト専門のお店も構えているのが大きな違い。 今回は「風来坊」へと向かうことにしました。 お店で売っていたのは全部で4種類。手羽先、手羽元、ターザン焼、もも焼。 それぞれ使用している部位が異なるだけで、味付けは同じよう。なので、基本中の基本である手羽先を購入することにしました。新幹線の中で、ビールを飲みながらつまむには最適ですね |
今回は先斗町にある、京料理「都」という料亭の川床にて懐石料理。
高瀬川沿いを少し行き、三条通りを渡ったところから先斗町通りに入ります。ここには、お茶屋、料亭、居酒屋、バーといった店が立ち並んでいます。しばらく歩いたトコロに、食事をする料亭はあります。 床へ・・・。床の真下には禊川が流れ、鴨川からは川風が上がってきます。昼間がとんでもなく暑かったせいか、幾分涼しく感じます。 まずはビールで乾杯。そして料理が運ばれてきます。先附、前菜、椀物と・・・。椀物はマツタケとハモのお吸い物。この秋と夏の素材が上手くマッチしていて、とっても美味しいぞぉ。 次に出てきたのは、お造りです。中トロに真鯛、そしてハモ落とし、やっぱり関西の夏といったらハモだねぇ。口の中で嫌味を感じさせない、絶妙な歯ごたえが最高〜! 続いて焼き物は、鮎の塩焼き。これは丸ごとガブっといけます。いやぁ〜、これもマジで美味いっす。 焚き合わせ、そして漬物とご飯。もう最高! |
![]() JR鶴橋駅周辺には、焼肉屋、韓国食品店、鮮魚、乾物、日用品までありとあらゆる専門店が集まっている。天王寺・東成・生野の3つの区にまたがり、店舗数約800軒、甲子園球場2個分の巨大なコリアンタウン。 鶴橋駅を出ると何処からともなく焼肉の匂いが漂ってきます。鶴橋といえば焼肉、焼肉といえば鶴橋。鶴橋駅を西に出るとそこは焼肉屋通り。狭い路地の両側には焼肉屋さんや韓国料理のお店が軒を並べています。 ミノ・バラ・センマイ・カルビ、クッパ・チヂミ・ビビンバ・・・・いやがうえにも食欲をそそられます。 JR高架下の迷路のような国際市場には、キムチや唐辛子などの韓国食材のお店やチマチョゴリなどの民族衣装店が所狭しとひしめき合っています。 チジミを焼いているお店も。ここは昔の闇市がそのまま残ったところ。今も買い物客が溢れて身動きできないほどの賑わいです。 鶴橋駅から北東に向かって御幸通り商店街へ。 商店街の入り口の韓国の建物をイメージしたゲートにはKorea Townの名前。通りの両側にはキムチや唐辛子、韓国海苔や魚の干物、生活雑貨店や食堂がズラリと並びます。ここは、たくさんの在日朝鮮人・韓国人が暮らす庶民的な町、食べ物や品物の値段も少し安いです。 |
![]() 阪神高速湾岸線の光とかキレイなんです、ほんまに。 日本三大夜景のひとつといわれる関西随一の夜景スポット、摩耶山の掬星台です。 星を掬(すく)うと書くだけあって、本気でキレイ☆ 日本夜景遺産にも指定されているそうです。 この摩耶山〜六甲山には他にも夜景スポットがいくつかあって、六甲ガーデンテラスとか、鉢巻展望台なども有名ですね。でもこの辺は車じゃないと行けないです。 「神戸」ブランド。古くから名高い神戸ウォーターに神戸ビーフ、さらに神戸ワインや神戸チーズ、最近では神戸コロッケに、神戸コーヒー…。 そして神戸といえば、自他ともに認める洋菓子の街であり、パンの街でもある。 洋食文化と但馬牛がマッチして生まれたのが「神戸ビーフ」だが、その定義は「優れた血統を持つ但馬産の三年牛を素牛として、経験豊かな三田地方の農家で一年程度肉牛として育て上げられた黒毛和牛の内、高級肉のこと」と厳格に定められている。 また洋食文化とともに、いまや神戸の味として特筆すべきものに「中国料理」がある。現在神戸市内には広東、北京、四川、上海の四大料理店の他に台湾料理まで揃い、それぞれ特徴ある味を誇っているが、そのルーツは南京町だという 。 横浜の中華街に比べて規模は小さく南北110m、東西約300mほどのエリアだが、料理店をはじめ特徴ある中華食材や雑貨屋などが軒を連ね、活気にあふれたその風景はまさに“西日本のチャイナタウン”。 南京町の華僑は広東系が主流のため、料理も神戸市内に多い北京宴会料理や台湾家庭料理と違い、麺類、餃子、豚まんなどの点心ものや大衆料理が目につく。 いまでは、外国人の旧邸宅が多い北野町と並んで、神戸という街の中の異国を象徴する人気の観光名所ともなっている。 現在100ヵ国に及ぶ国の人々が住むといわれる神戸。三宮や元町あたりの繁華街では、食に関しても世界30ヵ国以上のレストランが挙げられる。 多彩な中国料理を筆頭に、フランス料理やイタリア、スペイン、ドイツなどのヨーロッパ系をはじめ、韓国、ベトナム、タイ、インドといったアジア系、ロシアにメキシコ、モロッコ、チリ、シルクロード料理まで…。神戸の街では味の世界一周も気軽に楽しめるのだ |
GWも終わり、いよいよ季節は初夏から夏に向かいます。夏の混雑シーズンを外してお得な価格で楽しめる5月、6月は旅行に最適な時期ともいえますね。
札幌は一般的に味噌ラーメンのイメージが強いですよね。実際は醤油や塩を一押ししている店もたくさんあるのです が、やはり札幌では味噌ラーメンを食べたいという方も多いでしょう。 北海道4大ラーメンのうち、札幌はほかの3市に比べて圧倒的に人口が多く、それだけラーメン屋の数も多いです。で すからどのラーメン屋に行けばいいか迷ってしまうかもしれません。 最近の 札幌といえばスープカレーなのですが、私が食べたスープカレーはコンソメ味で後からカレーの味がほわーとお口に広がりました。 とてもさっぱり味でした。野菜の煮具合もとても良く、にんじんの固さが大変良かったです。 しかし、最初、白飯とこのスープカレーをどう組み合わせて食べるのか悩みます。 とりあえず、白飯をすくってスープに白飯を浸す感じで食べるらしいよ。また食べたくなる味だと思いました。 |
![]() 三陸の海の幸は言うまでもないですが、枝豆を磨り潰したねっとり香ばしい香りのずんだ餅などは最高に旨い部類の甘味ではないだろうか。 そしてやはりなんといっても牛タン!仙台出身の娘が「あのねぇ、仙台の人はそんなに牛タン食べたりしないよ」と言うが、でも一方で「食べるならあそこだよ!」と口角泡を飛ばして議論が始まることも多い。 要するに地元の人にとっては、名物化された状況に対する愛憎の深い食べ物なんだろう。 牛タンの切り身を塩味で炭火焼きし、浅漬けと青トウガラシの味噌漬けを添え、テールスープと麦飯と一緒に供するというスタイルはここ仙台が生み出したゴールデンスタイルだ。 やはり先達としての「太助」の存在抜きには語れない |
広島ならではの有名な食べ物と言えば、やっぱり「広島風お好み焼き」です。
鉄板に薄くひいた生地の上にキャベツ・モヤシ・肉などをバサバサとのせて、ソバやうどんと重ね焼き、
最後に卵でとじてお好みソースをかけて食べます。 通は鉄板の上でヘラを上手に使っていただきます。 広島市の繁華街では、ひとつのビルに27店もお好み焼き屋さんが入った「お好み村」 が観光名所になっています。 広島へ行かれたら、是非お好み焼き食べましょう! そんな時間の無い方.....やっぱりお好み屋さんで食べるのが一番おいしいですが、 最近は広島駅の売店などでもお土産用の電子レンジで チンして食べるお好み焼きも売っています。 |
![]() 那珂川のまん中に浮かぶ中州は、お昼は落ち着いた雰囲気ですが、夜になるとネオンがともってにぎやか。 注:お店によっては、法外な値段を請求してくるところもあります。屋台で嫌な思いをしないためには、まず料理の値段が書かれているかどうかをきちんと調べておきましょう。 屋台の味といえば、やはりおでんでしょう。肉や卵、それにこんにゃくや豆腐などがダシの中につけられており、客はその中から好きな素材を注文し、味わうことができます。こういった味は高級レストラン向きではなく、日本国外ではあまり出している場所がありませんが、ふつうの日本人がこよなく愛しているものです。 |